いろいろな作家の豆本が、100円玉一つで楽しめる「豆本がちゃぽん」。
昭和レトロなマシンから、カプセル入りの豆本・豆グッズが飛び出します。
作家の手作りですので数に限りがございます。売り切れの際はご容赦ください。
多くのお客様にお楽しみいただきたいので、状況に応じて回数制限があることがあります。ご了承ください。
何が出るかはおたのしみ。中身は選べません。
豆本がちゃぽんTokyo

1月25日より開催中です。
期間:2010年1月25日~
設置場所:
東京堂書店本店3階
東京堂書店ホームページ
神田豆本散策Map
参加作家:
quu(凱留狗工房)
武田若千(蓮月堂)
おおくぼゆみこ(boccafe)
小笠原麻子(RAGDOLL)
作品の詳細はこちら
豆本がちゃぽん出張版『手で作る小さな本 豆本づくりのいろは』 出版記念出張版

『手で作る小さな本 豆本づくりのいろは』 出版記念の出張版。中身は今まで投入された作品のリバイバルが中心です。
期間:2010年1月12日~1ヶ月程度(なくなり次第終了)
設置場所:
東向島珈琲店
(東京都墨田区東向島1-34-7)
東武伊勢崎線曳舟駅より徒歩数分
喫茶店ですので入店の際はオーダーをお願いします。
参加作家:
赤井都(言壺)
五十嵐彪太(瓢箪堂)
おおくぼゆみこ(boccafe)
小笠原麻子(RAGDOLL)
木月禎子(山猫や)
quu(凱留狗工房)
武田若千(蓮月堂)
茶柱立太(うさぎ御殿)
九十九耕一(つくも堂まめ本舗)
葉原あきよ(オレンジ宇宙工場)
流川透明(ソラミミ)
作品の詳細はこちら
豆本がちゃぽん出張版 世田谷233出張版

世田谷233セレクト雑貨と豆本がちゃぽんのコラボがちゃぽん。
(豆本か雑貨のどちらかが出ます。豆本の確率の方が高め)
豆本のラインナップは『豆本づくりのいろは』出版記念出張版とほぼ同じです。
期間:2010年1月11日~なくなり次第終了
設置場所:
世田谷233 (東京都世田谷区若林1-11-10)
豆本がちゃぽんFukuoka

豆本店「こまかと屋」に登場。
期間:
2009年11月26日~2010年3月末
10:00~20:00
設置場所:
イベントスポット 博多will
(博多駅交通センター5F)
参加作家:
赤井都
五十嵐彪太
茶柱立太
凱留狗工房
小人堂
どーる・HONOKA
武田若千
葉原あきよ
Little hand
山猫や
流川透明
作品の詳細はこちら
豆本店「こまかと屋」の詳細は
ふくまめプロジェクト
豆本がちゃぽん作家の参加するイベントをご紹介します。詳細は各リンク先をご覧下さい。
- 豆本店「こまかと屋」
- 期間:2009年11月26日~2010年3月末 10:00~20:00
場所:イベントスポット 博多will(博多駅交通センター5F)
ふくまめプロジェクト
- 「豆本づくりのいろは展 小さなワークスペース」赤井都個展
- 期間:2010年1月15日(金)~2月6日(土)
場所:Platform(東京都渋谷区恵比寿1-7-6陸中ビル1F)
詳細:言壺 - 「となりの庭には」おおくぼゆみこイラストレーション作品展
- 期間:2010年2月5日(金)~10日(水)
場所:新宿眼科画廊(東京都新宿区新宿5-18-11)
詳細:boccafe - 「豆本づくりのいろは展 二日豆本市」赤井都と手作り豆本図鑑
- 期間:2010年2月20日(土)・21日(日)
場所:Ecekpunkt(東京都世田谷区奥沢7-13-13)
詳細:言壺
20日(土)16:00~20:00、21日(日)11:00~15:00には、「手作り豆本図鑑」掲載作家数名による豆本市も開催。
豆本市参加作者:五十嵐彪太、小笠原麻子、木月禎子、武田若千、茶柱立太、蔦谷耕書堂ほか - 「豆本づくりのいろは展 古書といる豆本」赤井都個展
- 期間:2010年3月15日(月)~20日(土)
場所:森岡書店(東京都中央区日本橋茅場町2-17-13第2井上ビル305号)
詳細:言壺
写真協力:小泉佳春
豆本がちゃぽん最新情報。バックナンバーはニュース一覧をご覧下さい。
- 豆本がちゃぽんTokyo、第15集は1月25日から
- 第15集は、東京堂書店本店3階にて、1月25日から開催中です。
- 『手で作る小さな本 豆本づくりのいろは』 出版記念出張版、開催中
- 東向島珈琲店で1月12日より開催。
- 世田谷233出張版、開催中
- 世田谷233セレクト雑貨と豆本がちゃぽんのコラボがちゃぽん。1月11日より開催。
- 『散歩の達人』で紹介されました
- 『散歩の達人』1月号で東京堂書店3階の豆本コーナーと豆本がちゃぽんが紹介されました。
- 豆本がちゃぽんFukuoka、開催中です。
- 11月26日から豆本店「こまかと屋」に登場です。
あそびかた
両替はできません。
各自100円玉を御用意下さい。
(一回100円)
何が出るかはおたのしみ。中身は選べません。

1.100円玉を入れます
2.ハンドルをいったん左へ回してから【※1】
3.右へ一回転、がちゃがちゃ…!
4.カプセルに入った豆本・豆グッズが出てきます【※2】
【※1】ハンドルの角度が水平になるまでです。
最初から左に行き切っていて左へ回す必要のないことも、縦になっているハンドルを90度ぐらい動かす場合もあります。
【※2】たまに、入口付近に引っかかるので、何も落ちて来ない時は出口を手で探って玉を取り出してください。
大きな本が出ました

『手で作る小さな本
豆本づくりのいろは』
河出書房新社 赤井都 著
初心者でも楽しめるシンプルな作りの豆本から、本格派も満足させる糸綴じのハードカバーや革表紙の豆本、和綴じの豆本など10種類の作り方を紹介。豆本好き必携の書です。
bk1 / セブンアンドワイ / Amazon

『超短編の世界』vol.2
創英社 タカスギシンタロ監修
赤井都、五十嵐彪太、タカスギシンタロ、松本楽志、葉原あきよ、武田若千の超短編が収録されています。
bk1 / セブンアンドワイ / Amazon

『未来妖怪 異形コレクション』
光文社文庫 井上雅彦監修
赤井都、五十嵐彪太、タカスギシンタロ、松本楽志、葉原あきよの超短編が収録されています。
bk1 / セブンアンドワイ / Amazon

